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Q&A ハワイ挙式Q&A

誰もが初めてのことだから、挙式までのスケジュールに合わせてよくある疑問や質問をまとめました。
より詳しい質問等はお近くのウエディングプラザまでお気軽にお問い合わせください。

海外ウエディングの魅力は?

選んだ理由としては、「堅苦しいのはイヤだった」「国内だとつきあいなどもあり、披露宴の準備が大変」「海外なら結婚式以外の時間も楽しめる」「両家が旅行を通じて仲良くなりやすい」「親孝行として旅行をプレゼントできる」などの声があります。

教会とチャペルは何が違うの?

基本的にその地域に古くからあり、信者が集まって礼拝などが行われている所が「教会」、ホテルやその地域にあるプライベートな礼拝堂を「チャペル」と言います。教会は宗教的な行事などで利用が制限される場合もありますが、チャペルではそのような制限は少ないと言えます。

海外なんてダメだって両親に反対されたらどうしよう?

「親孝行として一緒に海外旅行したいから」「家族水入らずでのアットホームな式にしたいから」など、二人のワガママではなく家族のことを考えているという姿勢をみせましょう。JTBなら挙式以外のホテル選びや滞在中の過ごし方など、旅行のサポートも万全ということで安心していただけるかもしれません。

海外ウエディングって高そうだけど、誰でもできる?

一般的に国内よりもリーズナブルと言われています。できるだけ費用を抑えるなら、現地の観光シーズンではない時期を選んだり、旅と挙式がセットになったルックJTBのパッケージプランにすればさらにお得です。

特に高い時期ってある?安くておすすめな時期は?

現地のベストシーズンにもよりますが、一般的に日本の暦に合わせた休暇時期、お正月・夏休み・GWなどは料金が高くなります。まずはそのような旅行の繁忙期を避けることがおすすめです。

海外ウエディングでもご祝儀はもらうの?

参列してくれる方々は旅費を負担して来てくれるわけですので、もらわないのがマナー。招待する際に前もってご祝儀はお断りをしておくなど、相手にも心配をさせない気配りをしておくといいかもしれません。最初からご祝儀はあてにせず費用を考えておきましょう。

大体の見積もりって簡単にお願いできる?

費用の見積もりは無料ですので、気軽にルックJTB販売店までご相談ください。

挙式日選びのポイントは?

日本でのウエディングと同様に6月や大安、友引は混み合います。他には7月7日なども人気です。仏滅は日本では人気がありませんが、キリスト教なら関係なく、人気の式場が空いているケースもあります。

式場を選ぶ際のポイントは?

ロケーションにこだわる、式場内の雰囲気にこだわる、ゲストとリラックスした挙式を楽しむ、季節感を重視するなど、まず何が優先かを考えましょう。ゆったりした挙式をお望みなら、1日の挙式組数が少ない式場がおすすめです。JTBなら1社に縛られることなく、各社の式場を幅広く比較・検討できます。

挙式時間は何時ごろがおすすめ?

まずは準備や移動にかかる時間を考慮して決めましょう。また、挙式後のパーティがちょうどランチやディナーの時間になるように挙式時間を決めるのも方法です。ほかにも式場によってはサンセットウエディングなどがあり、ベストビューの時間帯にこだわる場合は特に早めの予約が必要です。

挙式スタイルは国によって違うの?

宗教に関係なく基本的に入籍済みのカップルを祝福する「ブレッシングスタイル」となります。

海外でも「人前式」ってできる?

式場によってはできるところもありますので、まずはルックJTB販売店までご相談ください。

式場はいつから予約できる?

基本的には1年前から予約可能です。長い間迷って、いざ申し込もうとしたら既に埋まっていたということもよくありますので、特に人気 の式場や混雑する日程などは、いいなと思ったらまずはおさえておきましょう。その際は必ずキャンセル規定も合わせてご確認ください。

一旦申し込んだ後、やむをえずキャンセルする場合は?

正式に申し込みが済んでいる状態でキャンセルになる場合は、「挙式日の何日前から何パーセント」というような規定に基づいて、キャンセル料が発生します。キャンセル規定は式場、旅行、オプションなどそれぞれ異なりますので、必ず申し込み時にご確認ください。

ブライダルフェアって何をするの?

相談会やドレスショー、メイク体験などフェアによって内容は様々。フェアの日に成約すると特典やプレゼントがあることが多いのも魅力のひとつです。具体的にイメージができ、ちょっとした質問も直接できるので、お近くのウエディングプラザでフェアが開催される時はご来店をおすすめします。

海外だから下見できないし、パンフレットだけで決めるの?

ルックJTB販売店では式場のビデオ・DVDを見てリアルな雰囲気を感じることができます。また、現地視察のレポートや実際の先輩カップルのアルバムを置いている販売店もありますし、コンサルタントの知識も豊富です。時間に余裕がありご希望の方には下見のための旅行手配もいたします。

ゲストってどのぐらい呼ぶものなの?

ゲストの人数は年々増加傾向にあり、ハワイやグアムでは平均10名、ヨーロッパやオーストラリアなどでも平均5~7名となっています(ゼクシィ海外ウエディングに関する調査2007より)。

入籍はいつでもいいの?

入籍を済ませてから行くのが基本です。式場によっては戸籍など書類が必要な場合もあるので、事前に必ずご確認ください。

出発前に入籍したら、パスポートの変更は必要?

パスポートの有効期限内なら、旧姓のままでも出国は可能です。入籍日と出発日を考慮して、パスポートを新姓でいくか旧姓でいくか検討し、できれば滞在先で使うカードや身分証明書などを全てあわせておくと便利です。変更する場合は、それぞれの手続きにかかる時間もしっかり確認しましょう。

ビザは必要?

アメリカ合衆国は短期滞在にはビザは免除されていますが、その代わりに電子渡航認証システム(ESTA:エスタ)は必要です。事前にエスタの認証を受けていないとアメリカ、ハワイへの入国や飛行機への搭乗が出来ません。併せて、パスポートは必要ですので、パスポートの有効期限などを事前に確認し、出発までに余裕をもって手続きを進めましょう。

絶対に忘れちゃいけない持ち物ってある?

まずはパスポートと指輪です。他のものはお金がかかっても現地調達やレンタルなどで代用できるかもしれませんが、これだけは絶対に忘れないでください。

リングピローって自分で準備するの?

式場で用意してありますが、手作りの物を持参する方も多いです。市販の便利な手作りキットなら、簡単にオリジナルを作ることができます。

現金も持っていくべき?

現地支払いのオプションなどはカード払いができることが多いので、事前に支払い方法について確認をしておきましょう。チップには現金が必要ですが、その場合は少額紙幣を多めに準備しておくと便利です。

お土産リストって必要?その場で考えても大丈夫?

お店でアレコレ選ぶのも楽しいけれど、参列してもらえなかった方々へのお土産など、普通の旅行よりもかなり数が多くなります。せっかくの滞在時間をお土産選びだけに費やすことになりかねないので、品物や予算をある程度準備しておくことをおすすめします。

なんとかお土産選びをラクにする方法ってある?

JTBの通販「おみやげおまかせ de らくらく帰国」なら、旅行前にゆっくり検討・予約しておいて、希望日に自宅へお届け。世界中の定番お土産や厳選アイテムなどが揃っているので、わざわざ現地で購入して重い荷物を持って帰ってくることもありません。うまく活用してみてはいかがでしょうか。

二人とも働いているので、長い休みはとれないけど大丈夫?

現地到着後、2日目または3日目の挙式が一般的です。ただし、2日目だと到着後に衣装合わせや打合せ、リハーサルメイクが入りったりと忙しくなりますので、3日目挙式がお勧めです。新郎新婦様は最短5日間コースでも挙式は可能ですが、忙しい旅行になりますので、もう少し長い方がお勧めです。

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